明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
「シェールガス革命」の衝撃
2010年02月28日(日) 00:51
○【クレムリン経済学】揺れる天然ガス大国ロシア 米国発「シェールガス革命」の衝撃

天然ガス大国のロシアが昨年、前年比マイナス12%の大減産に見舞われ、生産量で世界一の座を 7年ぶりに米国に明け渡した。米国で「シェールガス」と呼ばれる新形態の天然ガス産出が本格化したうえ、 ロシア産天然ガスの大口輸出先である欧州諸国がロシア以外からの液化天然ガス(LNG)輸入を増やした ためだ。天然ガス市場の地殻変動を受けて、“エネルギー帝国”の足元は揺らいでいる。

シェールガスは、既存のガス田で天然ガスを産出した後、硬い岩層に閉じこめられて残っているガスをいう。 長らく放置されていたが、この2〜3年間で米国企業が採掘技術を確立し、天然ガス業界で「シェールガス革命」 とも呼ばれている。

この「革命」により、米国で採掘を見込める天然ガスの埋蔵量は3年間で2割も積み上がった。米国での シェールガス年産量は2007年の340億立方メートルから昨年は900億立方メートルへと飛躍的に増加。 15年にはシェールガス生産が1800億立方メートルに達し、米国のLNG輸入は10億立方メートルまで 減るとも予測されている。

米エネルギー省によれば、昨年の米国の天然ガス生産は6240億立方メートルに達したとみられ、年産 5820億立方メートルにとどまったロシアを引き離した。ロシアの大減産は欧州向けの輸出が振るわなかった ためで、ここにも「シェールガス革命」の余波は及んだ。

□ソース:産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100225/env1002252112001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100225/env1002252112001-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100225/env1002252112001-n3.htm


ロシアから輸出される天然ガスの8割以上は欧州連合(EU)に向けられており、長期契約に基づいて パイプラインで供給されている。しかし、欧州市場のガス需要は昨年、世界不況のあおりで前年比8%も 落ち込んだうえ、米国市場であぶれたカタールなど中東やアフリカ産のLNGが流入し、欧州市場では “価格破壊”が起きた。

露誌「新時代」によると、昨年のEUでは、LNGのスポット市場価格がロシア産天然ガスより45%も 安くなる状況が生じ、欧州諸国がLNG調達に走る結果を生んだという。

ロシアでは今後の大型ガス田開発にも黄信号がともる。露国営天然ガス独占企業のガスプロムは このほど、北極圏にある世界最大級のシュトックマン・ガス田の開発計画を3年延期し、16〜17年の 操業開始を目指すと発表した。同ガス田はLNGによる米国向け供給を見込んでいたものの、その展望が 完全に消え去ったことが理由だ。

シェールガスがどれだけ有望な資源なのかをめぐっては賛否両論がある。採掘コストが新規ガス田開発より 安く済み、ポーランドやフランスなど欧州諸国にも存在が見込まれることは利点とされる。一方、在モスクワの 専門家は、「シェールガス田は5年ほどでピークを迎える“短期決戦型”だ。近くに産出ガスを輸送するパイプ ラインなど既存施設がなければ採掘はできず、地質構造から見て世界中にあるわけでもない」と指摘する。

とはいえ、米エクソンモービルや仏トタルなどメジャー(国際石油資本)が競うようにシェールガス事業に 参入し、欧州諸国もこの分野の調査に予算を割き始めている。欧州はロシアへの資源依存度を下げる 意味でもLNG調達を重視しており、08年には天然ガス需要の12%にすぎなかったLNGの比率が増して いくのは確実とみられている。

国際エネルギー機関(IEA)のビロリ主任エコノミストは今月、モスクワでのフォーラムで、「15年までに ロシア産天然ガスには2千億立方メートルの『余剰』が生じるだろう」と欧州市場の“飽和”を予測した。

一方、ロシアでは昨年、本格稼働を始めた極東の石油・天然ガス開発事業「サハリン2」が、LNGで 欧州や近隣諸国以外に天然ガスを供給する唯一のプロジェクトだ。天然ガス輸出の多角化戦略は緒に ついたばかりであり、ロシアが今後数年間で「世界一」に返り咲くのは難しいとみられている。

ロシアでは石油・天然ガス産業からの税収が国家歳入の5割にのぼる。政権が天然ガス市場の異変に 危機感を抱いているのは疑いない。








☆チリの地震もびっくりしましたが、それを超えたのがこの記事でした。 こういう事が起こっていたなんて、知りませんでした。

思い出せば、去年の今頃サハリン2から日本へ初の液化天然ガスが輸出されましたが、こういう背景があっての事だったんですね。 サハリン2ではロシアにやりたい放題されていたのに、突然日本への輸出の話を聞いたので意外だったのですが・・・。

ロシアとしては買い手の無い天然ガスを売りたい訳ですよね。 なら日本もメタンハイドレードの採掘方法開発やバイオガスの開発にお金をかければ良いのだが・・・。 正直、将来の事はほっといて今の人気取りばっかりだからね。 今の政権は。

戦略的ビジョンを持った政治家がホント少ないのが日本の悲しいところだよね。 ホント。


暴走したのはどっち?
2010年02月27日(土) 11:49
「恐怖の急加速」は真実か…米当局がレクサスの該当車両を買い取り調査


○米道路交通安全局(NHTSA)は26日、米下院公聴会で「恐怖の急加速」体験を 証言したスミス夫妻がかつて所有していたトヨタ自動車の「レクサスES350」を 現在の所有者から買い取り、調査すると発表した。

スミスさんは2006年にこのレクサスを運転中、車が勝手に加速して時速160キロまで 達したと涙ながらに証言。現所有者は走行距離3千マイルで購入し、現在は約3万マイルに 達しているが、米メディアによると、大きなトラブルを起こしたことはないという。

ラフード米運輸長官は「安全が最優先課題だ。NHTSAは突然の急加速の根本的な 原因を突き止めるため、徹底的に調べる」と述べた。

*+*+ 産経ニュース 2010/02/27[11:18:44] +*+*
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100227/biz1002271106006-n1.htm








☆多分だけど、アクセルとブレーキの踏み違いをいくら調べたところで何もでてこないだろうけどね。 念の為に調べるのは良いことだよ。

何もでてこなければ、多額の賠償金を手に入れようとするクレーマーの仕業ってことに成るんだろうけどね。 そうはさせたくない人達もいるだろうから、もう一波乱あるかも。

しかし、議会で証言させる前に「裏」を取るだろが普通。 調べもせずに、何の証拠もないまま証言させた様ですね。 で、後で車に問題なさそうなので慌てた。(笑い) まあ、何の証拠も無くても、従軍慰安婦とか言い続けている半島人よりは遙かにましだけどね。(米韓共にばあさん達の言う事は信じられないね。)

何か、民主党の永田議員問題の様ですね。 日本も米国も議員のレベルってこんなものか? 正直、「低」!



ダブル・スタンダード
2010年02月26日(金) 18:36
○24日付の国際紙、インターナショナル・ヘラルド・トリビューンは、オーストラリアのラッド首相が、 調査捕鯨をやめなければ日本を国際司法裁判所に提訴すると発言したことを、反捕鯨諸国の偽善性を 指摘しながら異例の厳しさで非難したフィリップ・バウリング氏のコラムを掲載した。

氏は、道徳的優位性をにじませたラッド発言の調子が、アジアの近隣諸国に今もくすぶる西欧植民地主義 への嫌悪を呼び覚まし、日本よりも豪州のイメージを傷つけるだろうと分析。 豪州の反捕鯨運動を、科学的ではなく感情的な「十字軍」だとし、「日本の捕鯨船を悩ましている豪州、 ニュージーランド人活動家らに与えられた英雄的地位にも、それがみられる」との表現でシー・シェパード の活動も切って捨てた。

その上で、ノルウェーが国際捕鯨委員会(IWC)の規制を拒否、アイスランドがいったんは脱退し、 カナダは脱退後、復帰していないのに対し、日本は少なくともIWCに属していると日本にも理解を示し、 ラッド発言は捕鯨諸国にIWCに協力する気をなくさせるものだとやり込めた。

さらに、「鯨に銛(もり)を打ち込むことは、牛や羊の肉を常食としている者の間にさえ感情をかき立てる のかもしれないが、豪州は、作物や牧草を守るため年間300万頭余の野生のカンガルーを撃っているときに、 苦情を言える立場にはほとんどない」と、反捕鯨国の偽善性にまで踏み込んだ。

西洋人が東洋での犬肉消費にゾッとするのは感情からで理性ゆえではなく、鯨肉を、一部欧州国の食卓に乗る 馬肉と違う扱いにする道理はないとも断じた。 そして、「豪州が選別的感情の問題をアジアの主要同盟国との外交対立にまでしたのは愚劣以外の何物でもない」 と結んでいる。







☆オーストラリアでは、野良猫たち推定1800万匹を毒ガスで殺す装置を設置するようで、これでカンガルーと共にかわいい猫たちも数減らしの為に殺されるそうです。

で、カンガルーや猫は殺して良くて、鯨はダメな理由は何なんでしょうね? ダブルスタンダードでしょう。 どう見ても。

流石、オーストラリアのラッド首相。 言う事とやることが違う。(笑い)


真正直なところ、捕鯨問題はオーストラリアは南極の領土所有の思惑が、日本は将来の食料確保の思惑が、背後では絡んでいるんだろうけどね。


暴走しているのはお前だ!
2010年02月25日(木) 17:25
○米政府のトヨタ調査の裏に政治的動機−一部に行き過ぎ懸念

「政府の連中がトヨタを標的にしている」。米紙ワシントン・エグザミナーは論説でこんな見出しを掲げた。

ラフード米運輸長官はまるで、米自動車メーカーのゼネラル・モーターズ(GM)とクライスラーの 「ブランドマネジャーの1人」のように行動し、「トヨタをズタズタにしようと奔走している」。 ラジオ司会者のラッシュ・リンボー氏は自らの番組でこう表現した。

トヨタが工場を進出している米4州の知事らは下院に対し、連邦政府による「不穏な声明や 性急な行動」に不満の意を伝える書簡を送った。

一部の批評家は不具合をめぐるトヨタの対応に対する米国の調査について、安全性への懸念を 超えた動機があると語り、政府によるGMとクライスラーへの出資がトヨタたたきの一因である 可能性があると指摘している。米政府は499億ドルの支援を実施したGMの株式61%を保有。 クライスラーには143億ドルを支援し、10%出資している。

下院への抗議文に署名した知事の1人、インディアナ州のダニエルズ知事(共和党)は インタビューで、GMやクライスラーの「直接の競合企業を政府は差別しているような印象を 与えていることは間違いない」と語った。

運輸省傘下の道路交通安全局(NHTSA)はトヨタの車の意図しない加速やブレーキの 不具合に関する報告を調査している。これを受けて5大陸で800万台余りがリコール (無料の回収・修理)の対象となった。

ワシントンでは23日、下院エネルギー・商業委員会でトヨタの調査に関する公聴会が開催され、 ラフード長官と米国トヨタ自動車販売のジム・レンツ社長が証言する。トヨタの豊田章男社長は 24日の下院監視・政府改革委員会の公聴会で証言する。上院も3月2日に公聴会を予定している。

米政府当局者はGMとクライスラーへの政府の出資がトヨタ調査に影響しているとの見方を否定。 ラフード長官の報道官のオリビア・アレア氏は電子メールで、「われわれは安全性を非常に 真剣に考えており、調査の是非はすべて、車両をどの企業が生産したかにかかわらず、 データの実体を基に判断している」と説明した。

ホワイトハウスのバートン副報道官と財務省のライリー報道官は、政府によるGMとクライスラーへの 出資は今回の調査に全く影響を及ぼしていないとの見解を示した。

□ソース:ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920000&sid=apFUasXtnWxc





○23日の米下院公聴会で恐怖の「急加速」体験が披露されたトヨタ自動 車の「レクサスES350」が、目立ったトラブルもなく現在も使用されていることが24日分かっ た。米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が伝えた。

米道路交通安全局(NHTSA)が現在の所有者に確認したところ、3千マイルの走行距離で 購入後、2万7千マイルに達したがこれまでに大きいトラブルを起こしていないという。

23日の下院公聴会に出席した米テネシー州に住むスミス夫妻は、保有していたレクサス ES350を2006年に運転中、車が勝手に加速して時速160キロに達する恐怖の体験をした と涙ながらに証言。この経験の後で車は売却したという。

http://www.47news.jp/CN/201002/CN2010022501000403.html






☆スミスばあちゃんは、勝手に暴走するとても危険でドライブ出来ない様なレクサスを人の事は考えずに売ちゃったんですね。 人の事など考えない酷い老人です。(笑い)

正直、年寄りがブレーキとアクセルを踏み間違えた可能性が高いこの証言ですが、米国議会の議員達は信じたようですね。 まあ、自分で車の運転をしない人達だからかね? それともクレーマーと共犯だからかな。

こんな証言が通るくらいなら、今後日本でも認知症の老人が起こした事故もメーカーの責任が問われそうですね。 メーカーは対応として車のECUデーターと連動したドライブレコーダーを標準装備するのが賢明でしょうね。(笑い)

そうすれば、アクセルやブレーキ、ATの状況が事故当時どうだったか検証できますから。 コストアップは数万円位でしょうか? まあ、言い出したらキリがないですがね。



まあ、暴走しているのは一部のクレーマーと米国議会だと思いますが。ハイ。


追記> 暴走したというレクサスを見つけるとは米国のメディアはしっかりと裏を取る努力をしているよね。 裏を取らない日本のマスゴミとは違う。 この点は流石米国と言っておこう。


米国よ強欲の程を知れ!
2010年02月24日(水) 13:14
○「トヨタよ、恥を知れ」公聴会で涙の訴え


 「強欲すぎたトヨタよ、責務を果たさなかったNHTSA(米道路交通安全局)よ、恥を知れ」。23日、米下院エネルギー・商業委員会公聴会。トヨタ車の急加速を証言したテネシー州のロンダ・スミスさんは「人命を軽視している」と怒りをあらわにし、涙を流しながら恐怖の体験を振り返った。

 ロンダさんのレクサスES350は2006年10月、アクセルペダルに足を置いていないのに高速道路で急加速し、時速160キロまでスピードを上げ約10キロ走行。ロンダさんは公聴会で「今でも動揺する」という気持ちを振り切るように緊張した面持ちで証言した。

 ブレーキも利かず、ギアをニュートラルやバックに入れてもスピードがどんどん上がり、死を覚悟した時の状況に話が及ぶと、ロンダさんは声を詰まらせ、目は涙でいっぱいに。夫のエディさんに背中をさすられながら何とか証言を終えた。

 リコール対象となったフロアマットやアクセルペダルではなく、電子制御システムの不具合を疑ったスミス夫妻はトヨタやNHTSAに照会したが、まともに取り合ってもらえなかった。エディさんは「うそつき呼ばわりされた」と述べ、事件後の対応にも納得できない様子を見せた。

 公聴会に出席した議員らは一様に夫妻に同情的。いたわりの声を掛けながら、同時に証言した専門家に対し、トヨタ車に構造上の欠陥があるのではないかとの質問を投げ掛け続けた。

 一方、インディアナ州のバイヤー議員は、専門家らが行ったトヨタ車の調査は、トヨタに損害賠償を求めて提訴している弁護士5人から資金提供を受けていると指摘。専門家の証言の中立性に疑問を投げ掛けた。(共同)

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp2-20100224-599552.html







☆相も変わらず、「訴訟天国」の米国ですね。 ホント。


最初の下線ですが、「ブレーキも利かず、ギアをニュートラルやバックに入れてもスピードがどんどん上がり〜」 って・・・。


正直、笑っちゃいます。


先ず、ブレーキにエンジンが勝つことは無い。 本当にしっかりブレーキをふんだのか?  次に、ニュートラルはともかく前進中にバックには入らないだろう。 仮に入ったらミッションが壊れますって。 加えて、ニュートラルに入ったのなら駆動が切れるのでブレーキは効くはずだがね。


あまりに素人発言なんだけど、これで議員はなっとくしたのか? 自分で車を運転したことが無いんじゃ無いか?


「従軍慰安婦」と同じで無い事でも、涙ながらに声を大きくして訴えればそれで勝てるのか? 米国よ強欲のほどを知れ!
政府崩壊!?
2010年02月23日(火) 00:39
米政府が崩壊しているとの見解を持つ米国民が全体の9割近くを占めることが、 21日に発表されたCNN/オピニオン・リサーチ社の世論調査結果で明らかに なった。

調査は12─15日、米成人1023人を対象に電話で行われた(誤差±3%)。 その結果、米政府のシステムが「崩壊していない」が14%にとどまったのに対し、 「崩壊している」は86%に上った。 この86%のうち、81%は政府が「修復可能」と見ているが、 「修復困難」との回答も5%あった。

政府が崩壊しているとの意見は2006年から8ポイント上昇しており、 全国規模の保守派運動「ティーパーティー」の中核となっている地方の 高所得者層の上昇率が最大となっている。


http://cnn.co.jp/usa/CNN201002220016.html







☆日本の事かと思ったが・・・。 米国だった。(笑い) 日本で、調査したらどんな結果がでるのでしょうかね?


米国政府もかなり危ない状況の様なので、日本政府と共に目が離せませんね。 ハイ。



民主ファシスト党
2010年02月22日(月) 15:42
○松尾貴史(民主党・石井一選対委員長が応援演説で「時代と逆行するような選択をされるのなら、  民主党政権は長崎に対してそれなりの姿勢を示すべき」と語ったことを受けて)

恫喝みたいで  ひどい話だ。次の国政選挙や地方の選挙に、こういう物言いが、どういう風に響いてくるか  お考えになっていないのではないか」(抜粋)

 http://www.j-cast.com/tv/2010/02/22060627.html









☆「みたい」じゃなくて「恫喝」でしょう。

選挙前には悪沢が、「長崎知事選で民主候補勝てば、交付金も皆さんの要望通りに。高速道路が欲しいなら造れます」と利益誘導してますしね。

「飴と鞭」が分かり易い内閣ですね。 まあ、ハイル悪沢の正体ははっきりしてますが。

朝日新聞の調査ですが、鳩山内閣支持率、37%とさらに↓。不支持率は46%。「参院選、民主党が過半数取るのに反対」55%

尻に火がつきましたね。 ハイ。

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