明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
火病
2008年06月30日(月) 22:16
「憤りが爆発する青春」若者の「火病」患者、四年間で倍増
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1214740462/l50

火病で治療を受ける若者が最近4年の間に二倍に増加したことが分かった。 また火病の原因が女性は‘男性’のため、男性は‘男性’のため主に発生することが調査された。国 民健康保険公団は2004〜2007年に「火病」と診断されて病院で診療を受けた患者を分析した結果、 20代患者は2004年229人から2007年456人に増加した、と27日明らかにした。

10代の場合も2004年74人に過ぎなかったが、2007年215人と2倍近く増加した。これまで中年女性によ く発生すると考えられていた火病が若者の間でも急速に拡散しているのだ。

火病は「堪えることが美徳」という雰囲気が強い我が国でのみ現われる独特の疾患で、アメリカ精神 医学会で作った「精神科疾患統計分類(DSM)」に「火病(Hwabyung)」という韓国病名がそのまま載せら れている。

専門家らは10、20代の火病が急増しているのは、学業、就業ストレスが最大の原因と見ている。全体 的に火病で治療を受けた患者は2004年2830人、2005年3096人、2006年3663人、2007年4823人で毎年増 える傾向にある。

また韓国国内で大学病院では唯一火病クリニックを運営する慶煕大東西新医学病院の金ジョンウ教授 チームが2005〜2007年、病院を訪れた17歳以上の男女670人(女性515人、男性155人)を分析した結果、 女性火病の主要原因は配偶者の性格のためである一方、男性は本人の性格に勝つことができずに火病 にかかる場合が一番多いことが明らかになった。

女性火病の原因は、配偶者の性格が36.7%で一番多く、子供問題(22.3%)、本人性格(19.8%)などの順だ った。金教授は「女性の火病は過去には婚家との葛藤が多かったが、このごろは16.3%で高くない方。 核家族化で火病の対象が姑からご主人に変わっている」と語った。

男性火病は本人性格(40%)、対人関係(25.2%)、職場(25.2%)、配偶者の性格(3.9%)などが主要原因と調 査された。社会生活で他の男性とぶつかりながら生ずるストレスによって火病がよく起きるのだ。金 教授は「男性は昇進と人事で左遷されたと感じる時、退職後、自分の取り柄が消えたと感じる時、火 病がよく発生する」と明らかにした。

専門家は「火病は脳血管や心臓血管に損傷をもたらすほどで、予防が重要だ。頭にきた時は爆発しな いで余裕を持った方が良いが、ずっと堪えるのではなく、運動などを通じて火として蓄積されたエネ ルギーを外部に発散した方が良い」と述べた。







バカニュースです。


耐えることが美徳って・・・。 半島人が言うなよ。(笑い) まあ、理想と現実とのギャップが酷くてそうなるんでしょうね。


だから、嘘ばっかり言うのはやめた方が良いと言ってるんだけどね。 どうも、自大主義がやめられないようです・・・。
半島崩壊?
2008年06月29日(日) 23:45
デモ隊に「人民裁判」受けた警察幹部〜「朝鮮戦争当時のよう」暴力デモに無気力な警察[06/28]

★【社説】デモ隊に「人民裁判」受けた警察幹部

ソウル南大門警察署機動隊長の警衛(警部補に相当)は27日午前1時、ホテルで乱闘を繰り広げた暴力 グループを現行犯逮捕し連行中、デモ隊に取り囲まれた。容疑者が「市民が捕まった」と叫ぶと、周辺にいた 数百人が一斉に駆け寄ったのだ。警衛はひどい暴行を受けた上でデモ隊に引きずられていった。シャツと 下着が破れ、腹部や胸がのぞくほどだった。デモ隊は「ひざまずけ」と指示し、抵抗する警衛を椅子に座らせた 上で、1時間にわたり罵声(ばせい)を浴びせたり、脅したりしてつるし上げた。群衆は「なぜ民間人を拉致しよう としたのか」と警衛を追及した。

警衛が「コリアナホテルで植木鉢をひっくり返し、騒動を起こした現行犯を連行しようとした」と訴えたが、 デモ隊は「善良な人間を拉致し金を巻き上げようとしたのではないか」などと叫んだ。韓国戦争(朝鮮戦争) 当時に朝鮮人民軍が警察官を捕まえ、市場の中央に座らせて行った人民裁判のような光景だった。 南大門署長が駆けつけると、民主社会のための弁護士の集い(民弁)に所属する弁護士は「市民が拉致の 現行犯で(警衛を)逮捕したもので、立件の上、徹底的に取り調べてほしい」と逆に申し入れ、警衛を解放した。 こんな人物が司法試験に合格し、弁護士を務めているのだ。

この模様はインターネットでも生中継された。ソウルのど真ん中で法秩序を守る第一線のとりでである警察の 幹部が暴力グループに捕まり、「人民裁判」を受ける場面が全国に放映されたのだ。周辺の至る所に布陣して いた警察も誰一人として救出しようとしなかった。

暴力グループは警察に向かって、銀玉鉄砲を撃ち、戦闘警察は酸性の液体をかけられデモ隊の餌食になった。 デモ隊の中には「非暴力」を叫ぶ人もいるが、「非暴力を叫ぶやつは家に帰れ」という声にかき消されている。 コリアナホテルでの騒動を制止しようとした女性は屈強な男に首や腕をつかまれたり、髪を引っ張られたりして、 リンチのような仕打ちに遭った。警官隊もホテル内に数十人いたが、恐れをなしてその場面を見守るだけだった という。光化門一帯の路地では夜通し至る所でこのような事態が起きている。騒動の現場で警察は一人も逮捕 しなかった。警察がこんなに無気力ならば、国民は自分で自分を守るしかないのだろうか。

(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2008/06/28 09:28:16) http://www.chosunonline.com/article/20080628000018






☆もう法治国家と言える状態じゃ無いんだね。 いや、もともとそうなんだろうけど。(笑い)

今の状態では、正直なところ北朝鮮より南の方が早く崩壊しちゃう可能性だってある。 盧武鉉の残した負債は取り返しが付かないほど大きいですね。

特ア三国の10年後は予想がつきません。 願わくば、ひっそりと消滅していって下さい。 でも、そう言うわけにはいかんだろうね。 困ったことでしょうけど。

やらせ捏造
2008年06月27日(金) 23:32
「やらせ」「ねつ造」に厳しく対処する日本のテレビ界
http://news.livedoor.com/article/detail/3703364/
2008年06月27日


 昨年1月、日本の民放テレビ局「関西テレビ」は、生活常識番組『発掘! あるある大事典2』で「納豆がダイエットに効果あり」という内容を放送した。それからしばらく経って、制作陣が「納豆=ダイエット食」という制作意図に合わせるため、番組制作時に実験データをねつ造したことが明らかになった。番組は直ちに打ち切られ、謝罪放送が行われた。視聴者から見放され広告料が減ったことに伴い、関西テレビの純利益(2007年4月‐08年3月)は60.8%減関西テレビは日本民間放送連盟から除名されるという恥辱を味わい、社長は辞任した。少した。

 日本では、制作陣の意図に合わせ内容をねつ造したり演出を加える放送局に対し、過酷なほど厳しい処分が下される。1985年、92年に起こったNHKの「過剰演出」事件や、85年に起こったテレビ朝日の「やらせリンチ」事件などが代表的な例だ。

 公共放送のNHKは92年、看板の時事番組『NHKスペシャル』で「内ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン」を放送した。この放送からしばらく経って、朝日新聞が同番組の問題点を暴露した。朝日新聞は1面トップ記事で、NHKスペシャルの中で多くの場面が「演出」だったと報道した。例えば、「流砂現象」を人為的に作り出し、自然現象であるかのように放送した点。番組スタッフの一人が高山病にかかり回復したが、病気の様子を番組で放送するために、ずっと具合が悪かったように演技させた点。小学校でのヤギの解剖の授業について、いつも実施されているかのように放送した点。こうした部分が歪曲(わいきょく)されていた、というわけだ。

 当初、NHK側は「単純再演がドキュメンタリー番組の慣行だ」と反発した。しかし世論はNHKの言い分を受け入れなかった。結局、NHKは独自の調査を通じ、「過剰演出」という事実を認め、謝罪した。また番組制作局長・編成局スペシャル部長・サイエンス番組プロダクション部長を次々と解任、放送総局長は副総局長に降格させると共に減給10%6カ月の処分を下した。NHK会長も、20%減給6カ月の処分を受けた。

 テレビ朝日は85年、ワイドショー『アフタヌーン・ショー』のプロデューサーが暴走族の暴行場面を撮るため暴走族に暴力リンチを依頼、放送免許が剥奪される危機に直面した。謝罪放送と共に番組は打ち切りとなり、暴力行為を依頼した担当プロデューサーは逮捕された。日本政府は、テレビ朝日の放送免許を更新せず剥奪するかどうか議論したが、放送内容を全面改革するというテレビ朝日側の約束を取り付け、条件付きで免許を更新した。

 日本テレビのニュース番組『ニュースプラス1』は、市場で買った伊勢エビを漁師の網に入れ漁師が獲ったものであるかのような演出を行ったり、制作スタッフの友人を不法に個人情報を購入する顧客に見せかけたりしたため、2006年で番組打ち切りとなった。

 フジテレビの芸能番組『愛する二人別れる二人』では、ニセの夫婦をそうと知らずに出演させ、後日女性が自殺、遺書で「ニセの夫婦だった」と告白する騒ぎが起きた。この番組もまた、事件後に放送打ち切りとなっている。

東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員






☆まあ、NHKやTBS,テレ朝なんかは捏造報道を当たり前のようにやってきた訳で信じてみること自体が愚かしい放送局ですがね。



騙されないようにしましょう。(笑い)



しかし、朝鮮日報にこのような記事が出ると言うことは半島のレベルは推して知るべしなんだろうね。 まあ、歴史捏造がお得意の国だから当然と言えば当然だろうけどね。(爆)。
中国の今後は・・・。
2008年06月26日(木) 22:05
「日本や西欧型の発展は無理」 フランスの専門家が分析[6/24]

http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1214308456/l50



■仏専門家中国分析 「西欧型発展」ぱ夢物語

 「第2の米国」は幻想・農村は貧困のまま

 フランスを代表する社会経済問題の専門家ギ・ソルマン氏が、中国に長期滞在してまとめた近著「幻想の 帝国」を刊行した。その来日をとらえ、西欧の自由主義経済学派の論客が中国の現実をどう見たか、見解 を聞いた。


        「中国経済を、過去の日本や韓国、あるいは19世紀末に近代工業社会へ脱皮した西欧にたとえるのは 誤りだ。国家がほとんどの企業の経営実権を握っており、むしろ旧ソ連に類似する。だが、中国経済は世界 市場の成長に依存する。ソ連型とも異なり、前例のない経済モデルといえる」

 「そもそも中国経済の現状を安定へ向かう移行期ととらえるのはおかしい。人□分布でみれば、都市2億、 農村8億、いずれにも属さない流動人口が2〜3億。経済全体は総人口13億の20%で実質を動かせる規模 なので、経済発展が農村の余剰労働力を吸い上げ、全体に繁栄が波及していった日本や西欧型の発展 プロセスとはなりえない。余剰の流動人口が半永久的に存続していくだろう」

 「農村地域へ行くと教育、保健医療体制のはなはだしい遅れが目につく。奇妙な病気が突然流行する。 教育充実度の低さ。農業投資の制度整備もなく、農村の貧困脱却は夢物語。都市の格差拡大。本来、 工業化社会の到来とともに、労働組合とマスコミが批判力を増し、社会的ひずみの是正に貢献するのだが、 その役割をだれが担っていくのか。今回の四川大地震で学校が数多く崩壊し、児童に多数の死者が出た。 ずさんな建築が役人の腐敗と関係あると国民は受け止めた。不満はチベット族だけの問題ではない」

 「権力構造のあり方にも問題が大きい。総人口の大きさに比べ、一党独裁の共産党員がわずか6000万。 しかも党員のほとんどが男で、農民、工員は少数派といびつな構成だ。また、党と国民の間に意思疎通や 不満を訴える手段がない。さらに、党指導部の権力継承にどんなルールがあるのか。これまで権力継承が うまくいったのは幸運なだけだった」

 「中国の驚異的といえる年率10%の経済成長も、かつての日本や韓国の発展とはまったく違う。ほぼゼロ から出発したのが中国で、投資も最新技術もほとんど外国からきている。25年間いまの成長率を維持したと しても、米国が年2・5%、日本も2〜3%成長すれば、依然、中国を大きく上回る。第二の米国が誕生する というのは幻想だろう。

 私は悲観的に見過ぎているかもしれない。だが、これが中国の現実だと思う。当面、事態はこのまま推移 していくだろう。外交面でいえぱ、中国が評価する相手はリアリストだけだ。指導部は圧力に屈するような国 を内心では絶対評価しない」 (聞き手 調査研究本部・他村俊郎)

 ギ・ソルマン氏 左翼思潮が主流の仏で80年代、米国のレーガン保守政権をいち早く評価し、 論争を起こす。過去に仏首相顧問、仏人権委員会メンバー。64歳。 読売新聞2008年6月24日6面(画像):upp.dip.jp

テキスト起こし http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1214201079/254






☆柴犬はあんまりフランスに対して良い印象は持っていないのですが・・・。

これまで、パリに3度。 モンサンミッシェル・サンマロに一度。 ル・マンに一度行っているのでそれなりにフランス(南部を除いて)体験しているのですが、どうもなじめないですね。 国民性でしょうか?

他になじめないのは、イギリスだったりして。 どうも英仏とは合わないです。

イタリヤやドイツとの距離感は近いので、日本人ってやっぱり彼らとは合いやすいのだと思いますよ。 同盟国を組んだのも偶然じゃないと思います。


まあ、そういうフランスの経済学の専門家の分析なんですが。中国の今の経済発展というのが、資本も技術も海外に依存していると言うのは的を得ていると思います。

あと、中国が大きな田舎だと言う指摘もデスね。 だから、訳の分からない風土病なんかが時折発生する。 アフリカなんかと同レベルなんでしょう。

これからどうなるか。 見物ですよね。 中国は。 ハイ。
Cities for Quality of life
2008年06月25日(水) 01:17
★暮らしやすさ世界3位に東京、17位に福岡

・英情報誌「MONOCLE(モノクル)」は24日までに「世界で最も暮らしやすい都市」  として上位25都市を発表、日本からは東京が3位、福岡が17位、京都が20位に  入った。

 同誌は住宅や教育事情のほか、映画館の数、ビジネス参入のしやすさなど独自の  基準で25都市を選定。1位はコペンハーゲン(デンマーク)、2位はミュンヘン(ドイツ)  だった。欧州から計14都市が選ばれ、日本から選ばれた計3都市は、米国と並んで  国別では最多だった。

 また「グローバルな都市」「ビジネスのしやすい都市」などテーマ別でのランキングも  発表。「ショッピング」では「顧客のセンスのレベルが高く、食文化の質も高い。  山や海に近く自然が豊か」などとして福岡が1位に選ばれた。

 総合ランクの4位から10位は次の通り。4位チューリヒ(スイス)、5位ヘルシンキ  (フィンランド)、6位ウィーン(オーストリア)、7位ストックホルム(スウェーデン)、  8位バンクーバー(カナダ)、9位メルボルン(オーストラリア)、10位パリ(フランス)。



☆東京が暮らしやすいって? 何かの冗談かと思って、元を調べてみると・・・。


http://www.visitcopenhagen.com/content/press/latest_news/monocle_ranks_copenhagen_best_city_for_design_and

Monocle ranks Copenhagen best city for design and quality of life

Style genius, editor in chief and founder of Wallpaper Magazine and the renowned magazine Monocle Tyler Brule has given Copenhagen his recognition: In the July/August issue of Monocle, on newsstands from 19 June, Copenhagen is ranked no. 1 among "The World's 25 Top Cities for Quality of life". In addition the magazine proclaims the capital of Denmark as "Best Design City".

Monocle's eagerly awaited annual ranking of the world's best cities is revealed in the magazine's July/August issue, on newsstands from 19 June. Of all the cities in the world, Copenhagen is ranked no. 1 when it comes to offering its residents and visitors the highest quality of life. Monocle was established last year as the arbiter of what's great about a city, and in addition to being the magazine's no. 1 city, the Danish capital also takes a lead world wide as "Design City".

Monocle's delegated writers have inspected many different cities in the world to find the highest quality of city life. Copenhagen leaves all the other cities behind because of its development in architecture, design and gourmet food. Also the city's public transportation, bicycle culture, harbour baths, green public spaces and trendy cafes such as K Bar and Karriere contribute to a high quality of life. Not least Copenhagen manages to integrate design in everyday life to make life easy and friction-free for residents and visitors. The magazine states:

"There are many reasons why Copenhagen trumped the other cities in our quality of life survey. One of them is its undeniably seamless urban planning, paving the way for the mobility, and ultimately, the happiness of its residents. [...] Denmark's capital is, put simply, designed for life."

The City of Copenhagen's Lord Mayor Ritt Bjerregaard is delighted with the acknowledgement:

"Copenhagen is a vision. A vision that Monocle too believes has a global message. We want a city where you can have a global career, but where you also should be able to have your family and children. We want economic growth, but we want it sustainable and clean. We want the thrills and fascination of the big city, but we want safety and security. We want to be together in the millions, but we want to be able to move around easily. Monocle and Mr Brule saw this. It makes us believe that our way of live is special, valuable and important."

CEO Lars Bernhard Jorgensen of Wonderful Copenhagen - the official convention and visitor's bureau of the Greater Copenhagen area - says:

"Copenhagen takes great pride in the recognition of one of the world's leading opinion-formers and arbiters of taste. The recognition by Monocle falls very much in line with the self image of the Copenhageners who value their city as an urban habitat designed for good living. The city's famous gastronomy, bicycle culture, design and human scale of the public spaces, the harbour baths, and the diverse free town of Christiania are all examples of the unique quality of life in Copenhagen. We hope of course that Monocle's celebration of Copenhagen will inspire many international visitors to come experience some of that special "Copenhagenism" themselves."

Included in Monocle's top 10 are also the Nordic cities Helsinki (at no. 5) and Stockholm (at no. 7). Munich, which was no. 1 last year, comes in second this year. Paris, which squeezed in at no. 19 last year, is now no. 10 and has been rated as Monocle's Best Global City.

Monocle's "The World's 25 Top Cities for Quality of life":

1. Copenhagen
2. Munich
3. Tokyo
4. Zurich
5. Helsinki
6. Vienna
7. Stockholm
8. Vancouver
9. Melbourne
10. Paris 11. Sydney 12. Honolulu 13. Madrid 14. Berlin 15. Barcelona 16. Montreal 17. Fokuoka 18. Amsterdam 19. Minneapolis 20. Kyoto 21. Hamburg 22. Singapore 23. Geneva 24. Lisbon 25. Portland




☆原文を読むと「暮らし易い」じゃなくて、「質の高い生活ができる」って意味ですね。 日本の新聞の見出しは酷いです・・・。 まあ、何時もミスリードする程度の低い新聞にあふれてますからね。 日本は。(爆)

日本のあやまち
2008年06月24日(火) 01:52
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&nid=1097161&tab=five

▼朝鮮総督府政策一覧

併合時(1910) 終戦時(1945) いわゆる日帝時代でどう変わったか?

教育の普及 無いに等しい → 小学校5,213校、生徒数2,389,135人、就学率61%(1944)、京城帝国大学創設(1924)

・耕地面積  246万町歩 →449万町歩  1.83倍 

・水田面積  84万町歩 →162万町歩(1928)  1.93倍 

・石高(米の生産量) 約1千万石 →2千万石(1930) 2倍

・鉄道  無かった→ 3,827km

・人口  1,313万人 → 2,512万人(1944) 1.92倍 

・植林  禿山 → 30年間で5億9千万本

・反当たり収量 0.49石 → 1.49(3倍

・平均寿命 24歳→56歳

・朝鮮半島の強盗件数
昭和2年 1771件

昭和7年 1261件

昭和12年 727件

昭和17年 394件

強盗件数: 朝鮮総督府『統計年報』
日韓併合(1910)〜終戦(1945)までの間に、教育など無きに等しかったのに、小学校を5,213校作り、就学率を61%(1944)までにし、お人よしにもハングルまで広めてやり、一つもなかった鉄道を 3,847kmも敷き、禿山だった山に、実に5億9千万本の植林をし、人口が1,313万人 →2,512万人へと2倍近く増え、一人当たりの国内総支出が1910年の58円から1938年には119円と倍増した




☆「史上類例を見ない残虐な植民地支配」



その36年の統治の結果が、こういう事です。


我々日本人はこのことを心にしっかりと刻みましょう。 


そして半島を相手にするあやまちは繰り返さないようにしましょう。(爆)


最近的北京
2008年06月23日(月) 03:50
いま北京で本当におきていること。旅行業界の悲鳴が聞こえる
 空室率軒並み60−70%、外国から観光客の足が途絶えているゾ!


 北京のニューオータニホテル(長富大飯店)は、毎年四月から六月は満室。ロビィはビジネス客でごった返し、レストランは予約しないと入れない。  異変はチベット争乱直後からおきていた。 客足がばったり途絶えたのである。日本からのJAL、ANAがガラガラ。当然、ホテルに予約が激減していく。「この異常事態はなぜですか」と係が首を傾げていると『インタナショナル・ヘラルド・トリビューン』が大きく報じている(6月21日付け)。

 北京五輪直前、いまもホテルの建築はブーム。あちこちに突貫工事でホテルが建築中だ。大半は華僑資本で五輪景気を当て込んでいる。  ところが四つ星ホテルは44%しか予約がない。五つ星ホテルこそ、五輪関係の選手や役員、報道陣で予約があるが、それでも77%。

 「五輪期間中、一部屋20万円!」などと豪語してきた北京のホテル業界、いま真っ青。 すでにこっそりとダンピングが始まっている。ちなみに広東省東莞市(日本企業、台湾企業のメッカ)の五つ星ホテルは、ビジネスホテルと300円しか値段が違わない。それでもガラガラ、四つ星ホテルのいくつかは倒産した。

 北京五輪期間中、クルマの乗り入りが厳しく制限され、軍と警察の警備は強化され、あたかも「警察国家」となるのが北京だが、それだけが理由で客足が途絶えたのではない。 当局は「治安」を理由に香港、台湾からのビジネス客の数次ビザを四月から厳重に制限しているからだ。

 だから「いまかろうじて44%,77%の予約があると言っても土壇場でビザが出なかったら、空室は寧ろ増えていく」(同紙)。

  (寸評)。これもシャロン・ストーン流に言えば「因果応報」ってことになりますかね。  ちなみに小生、五月連休のピークに中国へ行きましたが、往復のJAL機の空席率およそ70%(それぞれ上海行きと帰りは広州から)。窓側の席だけが埋まっていて、中央の席は客がいませんでした。同時期の台湾、韓国、タイなどは満席だった由です。ま、逆に言えば五輪期間中、中国旅行は穴場かも。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 6月21日(土曜日)通巻第2226号 
http://www.melma.com/backnumber_45206_4136904/




☆正直中国では、ペットボトルで水を買っても安心できず。 医療に掛かって、打たれる注射も心配で・・・。 もちろん、買う食べ物も不安そのもの・・・。


こんな安心も信用もおけない国へ好んで以降と言う方がおかしいわけで・・・。 人々の中国への見方が正常になったというだけのことだと思いますよ。 ハイ。


ただ残念なことに、福田を初めとする政治家に普通じゃない人がいるのですが・・・。



なんとかならんか?

 | HOME |   NEXT>>

Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET