明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
市民目線から見た長野聖火
2008年04月30日(水) 19:09
ドォーモ長野聖火リレー密着取材 


http://jp.youtube.com/watch?v=4e72lszdhmk

http://jp.youtube.com/watch?v=Cyp4EuG0OW8

http://jp.youtube.com/watch?v=eUYwJzLF5Ww

http://jp.youtube.com/watch?v=7Ra_271Wsf0






☆これはお勧めの動画です。 市民目線から見た長野聖火の一日が良くわかります。

中国留学生。 チベット支持者。 長野市民へのインタビューも公平な感じで好感が持てます。

柴犬としては、「平和の祭典に政治を持ち込むべきではない。」と言う中国人留学生に、「では、東京オリンピックの時に当てつけに原爆実験をやった国があるがどう思うか?」と聞いてみたいです。




その国は、もちろん中国です。







さすが中国、言うこととやることが違う。(爆)




北朝鮮の平壌で誠に平和的に聖火が執り行われたのはものすごいブラック・ジョークだったね。(笑い) 


日本人もそろそろ「願っていれば平和になる」なんて「平和ボケ」した感覚は捨てるべき何だけどね。 どぉーもね。
コピー大国
2008年04月30日(水) 17:34
スホーイSu-27『フランカー』の知的所有権で中露が対立


http://www.aviationnews.jp/2008/04/su27_7d75.html

瀋陽『J-11』戦闘機は完全なコピーとロシア側対中警告。国際協定の違反行為で提訴も辞せずー





[ロシア側がカンカンに怒った中国製戦闘機、瀋陽"J-11"]


[ワシントン発4月27日=デービッド・ハルスタム]ロシア空軍の傑作機として国際的評価が高いスホーイSu-27『フランカー』の知的所有権を巡り中国とロシアの間で対決機運が盛り上がって来た。

ロシア政府は中国政府に対し中国製戦闘機瀋陽『J-11』はロシアのスホーイSu-27SK型機のコピーで知的所有権を守るため提訴も辞さないと警告した。ロシアの有力メディアが相次いで報じた。中露間の兵器取引は過去2年、6割減に落ち込み中国側の露製ハイテク兵器のコピー横行が一因となっている。

中国は中東・アフリカなどの"第3世界"へのコピー兵器売り込みで本家のロシア製を追いつめており国際兵器市場の争奪で両国が正面対決するのも時間の問題となってきた。




☆遂に中露対決ですかね。


孤高の道を行くと言うとかっこいいですが、中共のそれは単なる孤立化でしょう。果たして中共単独でどこまで出来るのか見物です。

こうなってくると中国は今は良いものの、次世代の兵器は自前で開発する必要があり、果たしてそれが可能なのかはなはだ疑問です。 

ロシアでさえ米国の兵器開発に遅れをとってしまいましたが、それは科学技術だけでなく、素材や製造技術などの広範囲な工業力の集積で太刀打ちできないからです。

そう考えると、世界のカーボンファイバーの7割を生産し、戦闘機の主翼などを製造できる日本の技術は米国に限らずよだれがでるほど欲しいものでしょう。 しかし、それは日本の技術のほんの片鱗です。

今後中国が日本と最先端の技術協定などを持ちかけた来たら・・・。




丁重にお断りしましょう。(笑い)





魂胆はみえみですから。

全部為了五星紅旗
2008年04月29日(火) 09:47
「聖火応援隊」やっぱり動員 中国当局が旅費負担


2008年04月29日 アサヒコムより。


 【北京=峯村健司】北京五輪の聖火リレーへの妨害を防ぐため、各地の中国大使館側が旅費を負担するなどして、現地の中国人留学生らを大量動員していたことが関係者の話でわかった。「人間の壁」による妨害対策を指示するなど、対処マニュアルも作成。各地で赤い中国国旗を振っていた「聖火応援隊」は、やはり当局主導だった。

 長野市を走った26日の聖火リレーでは、約5千人の中国人留学生らが日本各地から集まった。東京から参加した複数の留学生によると、前日から夜行バスで向かい、1人2千円の交通費を負担したが、残りの費用は、すべて大使館側が負担してくれたという。

 配られたマニュアルでは、(1)聖火が引き継がれる地点にそれぞれ20人ずつ集まって「人間の壁」をつくり妨害者の進入を防ぐ(2)自分たち以外の大人数の団体を見つけたら責任者に報告する(3)不審な物を発見したらすぐに新聞紙や服で包んで排除する、などと書かれている。

 さらに「体を張って妨害を食い止めてもいいが暴力を振るってはいけない」「大声を出してもいいが、相手を侮辱するような言葉は使わない」など、法律やルールを守るよう呼びかけ、現場でも注意されたという。中国のイメージが損なわれないよう配慮していることがうかがえる。

 関係者によると、パリやロンドンで聖火妨害が相次いだため、各大使館が中国人留学生や華僑を動員し、聖火を防衛することを決めたという。オーストラリアのキャンベラでは1万人以上が、アルゼンチンのブエノスアイレスでも数千人の留学生らが動員された。リレーが通過しなかったカナダやニュージーランドなど15カ所でも、現地中国人による大規模な「北京五輪支持集会」が開かれている。

 24日にあった中国外務省の定例会見で、「中国大使館が費用を負担して現地の中国人を動員しているのか」という記者からの質問に対し、姜瑜副報道局長は「そのような質問をして、どんな意味があるのか」と明言を避けた。






☆オーストラリアのキャンベラのスタンホープ首都特別地域首席大臣「中国大使館が関与していたことは明らかだ」と述べ、中国当局による組織的動員だったとの見方を明らかにしたことが25日に地元紙で伝えられていましたがこれで確実になりましたね。

教育ママ風の姿をした中国の報道官(名前は忘れたが)が「留学生が自発的にやったものだ。」と強調していましたが、中国だけに





「真っ赤な嘘」





だったようです。

同じ事を中国内でやられたら猛烈に反発するくせに、他国へ来て好き放題やる。 こういうダブルスタンダードな態度が嫌われる事に気がつかないのでしょうかね?



「全ては五星紅旗の為に」 (チャンプ―ウェイラ・ウーシンホンチー



中国への不快感は多くの国で確実に膨らんでいます。 ハイ。

チベタンの願い
2008年04月27日(日) 22:51
「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世 泣きながら乱入 聖火リレー

何のための、だれのための「平和の炎」なのか。26日、3000人規模の厳戒態勢の中で行われた北京五輪の聖火リレー。沿道を埋め尽くす真っ赤な中国国旗と、時折揺れるチベットの雪山獅子旗。出発式会場に一般客は入れず、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。「チベットに自由を」「ゴーゴーチャイナ!」。チベット問題を訴えるプラカードも掲げられ、タレントの萩本欽一さんや卓球の福原愛さんが走行中には男が取り押さえられる場面もあった。善光寺で知られる仏都・長野市は終日騒然とした空気に包まれた。(林英樹、永原慎吾)

 ハプニングは突然起きた。JR長野駅や善光寺周辺と比べて、比較的観客の数が少ないコース中ごろの沿道。「フリーチベット!」。チベットの旗を握りしめた男がロープをまたいで車道へ飛び出し、聖火ランナーの列に飛び込んだ。警官隊に取り押さえられ、地面に顔を押さえつけられながらも、「フリーチベット」の泣き叫ぶような声は消えない。

 男は、台湾に住む亡命チベット人2世の古物商、タシィ・ツゥリンさん(38)。「私はオリンピックに反対しているわけではない。ただ、チベットの惨状を全世界に訴える絶好の機会だと思っている」。この日朝、沿道の別の場所でチベットの旗を広げていたタシィさんは記者にそう話していた。

 タシィさんは、中国のチベット侵攻後の1959年、チベットからインドに亡命し、その地で生まれた。紛争は直接経験していないが、父親の壮絶な体験がタシィさんの心に刻み込まれている。

 父親は紛争の最中、政治的理由で中国公安当局に拘束され、死刑を宣告された。しかし執行の前日、一か八か、小さな窓から絶壁に向かって飛び降りて脱走、一命を取り留めた。その後、夫婦で当時7歳だった兄を連れて2週間かけて、命からがらヒマラヤ山脈を越えたという。

 「チベット独立は両親の悲願でもある。それを実現するためには、残りすべての人生を犠牲にする覚悟がある」

 チベット難民として暮らしたインドでは、常に「どこにも所属しないホームレスのような感じだった」。しかし、ダライ・ラマ14世の言葉に接し、考え方が変わった。「チベットはチベット人のもの。暴力を使わず、平和的に訴えることで、私たちの『自由』を取り戻したい」。

 タシィさんは25日夜に長野入り。タイの聖火リレーでも抗議活動に参加したが、そのときと比べると、日本のほうがチベット支援者が多いことに驚いたといい、「応援してくれる日本のみなさんに感謝している」と述べていた。




☆長野のリレーが行われている間、のんびり城崎温泉に行って来ました。 申し訳ない。

実は柴犬はインドに二回。 延べほぼ一月滞在していて、一回はカシミールに行っています。 インドにはご存じのようにチベットからの亡命者が数多く住んでいて、チベタン料理屋などをやっております。

味にバリエーションの少ないインド料理に飽きると、チベタン料理屋に行ってベジヌードル(野菜焼きそば)を食べておりました。 それも毎日のように。(笑い)

国境の町カシミールでは特にチベタンが多くて、ひいきにしていた料理屋の主人がしみじみと「亡命してから16年経つが、一生チベットには戻れないだろう。」と話しておりました。

長野の聖火リレーなどを見ているとあまりに「平和ボケ」した長野人のコメントに腹立たしさを感じましたが、多分長野に限らずあれが大多数の日本人の現状なんでしょう。



非常に残念ですが。



戦後の日本復興の立役者であった、白州次郎がその唯一の著書「プリンシプルのない日本」の中で「国民はもっと世界を知らないといけない」と1960年頃の文藝春秋で書かれていますが、それから半世紀を経た今でも状況は変わらないようです。

これほど海外に渡航する人が増えているにも係わらず、相変わらずの世界情勢音痴と言うか平和ボケした人々を見ると、日本の夜明けは遠いなと感じて少し悲観的になってしまう今日この頃です。

観光も良いですが、腰を据えて現地に滞在し現地の人とコミュニケーションして肌で海外を知る事の出来る日本人が増える事を祈ってやまないものです。 ハイ。
どこまで本当か中国
2008年04月25日(金) 10:41
「中国人は悪党」発言 激怒の2人「13億ドル払え」  中国情報局より

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0424&f=national_0424_008.shtml

米CNNのコメンテーターが「中国人は悪党」と発言したことに絡み、北京市内の李麗蘭さんと米ニューヨーク在住の梁淑冰さんは精神的苦痛を受けたとして同社などに慰謝料13億米ドル(約1346億円)の支払いを求めて米国の裁判所に提訴した。蘭州新聞網が伝えた。

  訴状で2人は「中国13億人を侮辱した」と指摘。中国人民1人当たりにつき慰謝料1米ドルを支払ってほしいとしてCNNと同コメンテーターに13億米ドルを求めた。

  中国では同コメンテーターの発言をめぐって反発が広がっている。北京市内の弁護士14人が慰謝料100元と謝罪を求めて提訴したばかり。写真は23日に香港で行われた抗議集会。(編集担当:麻田雄二)



☆正直、タフな中国人が精神的な苦痛を感じたなんて悪い冗談にしか聞こえないですが・・・。 まあ訴訟天国の米国ですから、腕のよい法律家を雇って裁判するんでしょうね。 でも、陪審員は一般人だからね。 一般人の中国に対するイメージがこれだけ悪化していると勝てないと思うが・・・。


あ!


買収という手があったか。

あの人達ならやりそう。




チベット騒乱:「欧米メディアを信じる」たった2%

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000021-scn-cn

リサーチ会社の零点調査が18−20日にかけて北京市などの905人にチベット騒乱に対する見方について 電話調査を行った結果、「中国メディアの報道を信じる」との回答が86%に達し、 「欧米メディアの報道を信じる」はわずか2%だった。24日付で英字紙チャイナデーリーが伝えた。

 チベット騒乱で中国人は一方的な見方をするメディアからしか情報を得ていないという論調があること については「欧米メディアにも注目を払っている」との回答が76.9%に上った。

 欧米諸国で国家元首が北京オリンピック開会式への出席を見送る動きが広がっていることについては 「北京オリンピックとチベット問題を結びつけることに反対」との回答は82.5%だった。

写真はオーストラリアのキャンベラで行われた北京オリンピックの聖火リレー。(編集担当:麻田雄二)




☆ず〜っと「人民日報で信じられるのは天気予報欄だけ。」って言うジョークがあったけど・・・。 中国国民は本当に自国のメディアをそんなに信じているのかね???

柴犬は、日本の大手のメディアはほとんど疑心で見ていて裏読みしているけどね。(笑い) だいたい、あんなに猜疑心の強い中国人が他人の話をそんなに信じる訳がない。

「日本人は嘘だと分かるまで信じるが、中国人は本当だと分かるまで信じない。」と言われるくらいなんだけどね。

身近にいる中国人で感じるのは凄く中国の肩を持つわりには、「中国には帰りたく無い。日本にいたい。」とか「中国はだめだ。」とか矛盾したことを平気で言うんだよね。 そう言うアンビバレンスに中国人は気がついていないように感じます。

正直な所、中国人が自国のメディアを信じているというのは意外だし、眉唾な気もしますが・・・。 だれか、合理的な分析が出来る人いる??
経済破綻はどこで起こる?
2008年04月23日(水) 19:26
☆シリーズ「大恐慌前夜」ですが、それに関して気になったニュースを幾つかあげます。


貯金限度額見直し、2段階で・日本郵政社長 3/26

 日本郵政の西川善文社長は25日、1000万円の限度額が設定されているゆうちょ銀行の貯金について、まず流動性貯金である通常貯金から限度額の見直しを政府に求めていく方針を示した。民間金融機関の反発が大きい定期性貯金の限度額見直しと切り離し、早期に1000万円を超える貯金を扱えるようにする。

 郵便貯金は金融危機で民間金融機関からお金が流入した2000年3月には260兆円にまで残高が膨らんだ。ただ、その後は金融危機の収束と長引く低金利の影響で残高が急速に縮小。年間10兆円規模で資金流出が続いており、直近では180兆円程度にまで残高が減ってきている。



ゆうちょ銀「1000万円」撤廃要望、地銀業界が撤回要求へ 4/14

 日本郵政グループのゆうちょ銀行が貯金の預入限度額(1人当たり1000万円)の撤廃を政府に要望している問題で、地方銀行業界はゆうちょ銀に対し、この要望を取り下げるよう求める方針を固めた。限度額をなくせばゆうちょ銀の規模が再び拡大し、民業圧迫につながる懸念が強いと判断した。

 要望を取り下げない場合、民間金融機関の決済網である全銀システムへの参加も認めない構え。



☆人でも、企業でも、国でも。 人が、負債を買ってくれなくて、逆にパニック的に売りに回ったときに破綻します。 ハイ。

最近では、サぶぷライムローンの破綻が良い例だと思います。 信用不安からみんなが一斉に売りにまわったときにはあっさりと破綻します。

2004年当時。 国の負債が700兆円を超えたときに旧郵政公社は150兆の国債を持っていました。 総貯金額(皆さんの貯金)は220兆円程度です。

それが、現時点では総貯金額が180兆円まで減っているとどうなるか?

おわかりのように、国債を保持できなくなるわけですね。 つまり、売らざる得ない。

もうおわかりでしょう? そうなると困る人(又は国)が郵便貯金の貯蓄額を増やそうと考えたのは当然で。 そうすると、今回の限度額の見直しは辻褄が合うわけです。

そうなんですよ。 実は、何とか国債の暴落を防ごうとしているのがこのあたりからも判るんですけどね〜。



判りました・・・?

善光寺発
2008年04月20日(日) 10:49
「善光寺の衝撃」から一夜が明けて、見ると・・・。


「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた宗教指導者が身を切るほどの警告となった」@CNN

「ZENKOUJIは一滴の血も流さず、一個の石(投石?)も用いずに最大級のデモンストレーションを成し遂げた」@NBC

「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶」@F2


☆放送なので見てはいないのですが、各メディアは好意的に伝えてくれているようです。 ま、これまでの欧米の対応を見ると当然だけどね。


で、新聞はこうなっています。



■BBC Japan temple rejects torch relay  (日本の寺院が聖火リレーを拒否)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/7353809.stm

■ABC Japanese Temple Refuses Olympic Torch (日本の寺院が聖火リレーを拒絶)
http://abcnews.go.com/International/wireStory?id=4678819

■CNN Japanese temple withdraws from torch relay (日本の寺院が聖火リレー撤回) スポンサーがロゴの入った広報車を取りやめる事にも言及

http://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/04/18/thailand.torch/index.html

■CBS Japanese Buddhist Temple Refuses Olympic Torch (日本の仏教寺院、五輪聖火を拒否)

http://www.cbsnews.com/stories/2008/04/18/ap/asia/main4025908.shtml

■TIMES Olympic sponsors play down their association as torch relay hits Japan  同じくスポンサーの腰が引けている様子

http://www.timesonline.co.uk/tol/sport/olympics/article3672001.ece

Priests at the Zenkoji temple, whose imposing bell was rung to open the Nagano Games, said it was a reaction to “indiscriminate killing in Tibet”.


<その他>

  フランス AFP
 http://afp.google.com/article/ALeqM5j0JDNKdG4azJEyK18-iMnjGUa33g

フランス Le Vif/L'Express
 http://www.levif.be/belga/politique/78-4-45663/japon--un-temple-bouddhiste-refuse-d--039-accueillir-la-flamme-des-jo.html

フランス Romandie News
 http://www.romandie.com/ats/news/080418052839.emwltc7c.asp

ドイツ Welt
 http://newsticker.welt.de/index.php?channel=new&module=dpa&id=17517514

ドイツ ヤフー・ドイツ(ソースAP通信)
 http://de.news.yahoo.com/ap/20080418/tpl-buddhistischer-tempel-in-japan-verzi-cfb2994.html

カナダ The Globe and Mail
 http://www.theglobeandmail.com/servlet/story/RTGAM.20080417.wspt-oly-torch-japan-17/GSStory/GlobeSportsOther/

カナダ Radio-Canada
 http://www.radio-canada.ca/nouvelles/International/2008/04/18/001-flamme-japon-thailande.shtml



☆各国メディアが取り上げてくれています。 フランス語やドイツ語は判りませんが、フランス語でも”refuse”を使っているのでハッキリと拒絶した事は判りますね。 結構評価されているようです。 


今後も注目です。 ハイ。 

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