明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
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ねじれはなぜ選択されたのか?
2010年07月17日(土) 16:36
 ■ 『from 911/USAレポート』               第467回

「ねじれを選択した民意とは?」  それにしても、7月11日に行われた日本の参議院選挙の結果は、大変に複雑なも のでした。そもそも民意はどこにあるのか、その民意を受けた政治運営とはどのよう なものであるのか、慎重な分析と理解が求められるように思います。結論としては、 民意が「ねじれを選択した」というのが正しいと思います。大統領を直接選挙で選ぶ 米国に住んでいますと、大統領を出している政権与党が議会では少数派である場合に、 大統領が政権運営に苦労するというのは良くあります。ただ、大統領の指導力と議会、 特に上院の有力議員の間には、個別案件ごとに合意形成は行われるので、政治が停滞 するということにはなりません。

 ですが、議院内閣制の日本の場合はそうは行きません。衆参で「ねじれ」が発生す れば法案は通らなくなります。今回は特に、民主党は衆院の三分の二を持っていませ んから「再可決」などと言う手も使えません。その状態を有権者が選んだというのは、 どういう意味なのでしょう? 私は、とにかく「ねじれ」が選択されたという事実を 直視するしかないように思うのです。

 それにしても、選挙結果もさることながら、選挙後に各社が一斉に行った世論調査 の結果も大変に興味深かったように思います。各社の傾向は似通っていますので、恐 らく信憑性はあるのだと思うのです。まず菅首相への支持ですが、支持不支持の数字 で言えば、読売が「支持38%、不支持52%」、朝日が「支持37%、不支持46 %」、共同が「支持36.3%、不支持52.2%」という数字になっています。例 えば、読売の場合ですと就任直後の6月9日に支持率が64%だったのと比較すると、 ほぼ支持は半減し、不支持が支持を上回っているわけです。

 では、世論は「菅退陣」を選択したのかというと、決してそうではないし、例えば 躍進した自民党に政権を任せて良いと考える人は少ないようです。この点に関しては、 自民党の言う「ねじれ状態を解消するために、今すぐ総選挙を」という主張には、世 論は必ずしも乗って来そうにはありません。「参院の改選議席が直近の民意」であり、 「これに合わせるために解散を」という言い方では、世論はついて来ないのです。つ まり「衆参のねじれ状態」と「不支持が上回る中での菅政権の続投」を世論は選択し たのです。

 言い換えれば、今回の改選議席には、昨年の衆院選から10カ月を経た「最新の民 意」があるのであって、これに合わせるためにも衆院を解散すべきというのでは「な い」ということです。政権の根拠となっている衆院の過半数を、民主党が簡単には手 放すことはないと見た上での「ねじれ状態」を「分かった上で世論が選んだ」という のが正しいように思います

 では「ねじれ」を選択したというのは、どういうことなのでしょう? まず考えら れるのは、衆参の過半数を制した「安定政権」という「強力な権力」を形成させたく ないという意志です。衆参両院で民主党が勝利してしまっては、菅政権がバラマキを 放置したまま増税するに違いないとか、普天前であれだけ鳩山前首相が迷走したとと いうこともあるでしょう。ですが、それ以前の感覚として「今の政治家の顔ぶれを見 てみると、どの政党にも絶対的な権力を与えるのは危険」という直感のようなものが あるようです。

 そう言うと、幕藩体制に対して文化などの「ささやかな抵抗」を試みた時代から、 いわゆる「保革対立」時代に至る「お上と庶民」の対立と「反権力文化」という要素 を思い浮かべますが、現在の状況では、この「直感的な反権力」というものは、かな り消えているように思います。そうではなくて、具体的には「統治能力の低い政党に は、衆参過半数は与えずに絶対権力を持たせないようにする」という現実的な感覚が あるように思います。

 もう一つは、民主党としては09年衆院選で獲得した過半数の議席は簡単に手放さ ないにしても、あの選挙の際に掲げたマニフェストは、もう自動的には有効ではない という民意でしょう。1年近くやらせてみて、高速無料化にしても、子ども手当にし ても、多くの公約がそのまま実施するのは現実的には実施が難しいか、あるいは個別 の政策としては必ずしも過半数の世論の支持を得ていないということが明らかのよう です。その意思を表明するためにも、衆参の「ねじれ」を作りだしたということが言 えると思います。

 その奥にあるのは、世論の本質的な不安感です。このまま日本はどんどん貧しくな るのではないか? カネをかけて景気浮揚や少子化対策をやっても失敗して借金が残 るだけではないのか? 格差を放置すれば信じられないような貧困が進むし、かとい って格差是正に取り組めば、以前のように既得権に保護された層を生むだけではない のか? そうした本質的な不安感は、消費税率のアップにしても子ども手当のスター トにしても、大きな政策変更に対しては強い懐疑心として表れるのだと思います。あ えて「ねじれ」が選択されたという背景にはそうした心理があるのではないでしょう か?

 こうした「衆参のねじれ」と言えば、安倍政権による参院選敗北以降の福田、麻生 政権当時のゴタゴタが思い出されます。当時の自民党は衆院の三分の二という力を背 景に、「再可決」を繰り返すなど強引さが目立ち、その姿勢が世論の反感を買って、 最終的には解散総選挙のタイミングを失って政権の座から追われてしまいました。当 時のメディアが書き続けたように、こうした「ねじれ政局」のドタバタは、「あって はならないこと」のように思いがちですが、もしかしたら世論はそうは思っていない のかもしれません。「ねじれ」が続くということは、与野党の対決は厳しいものにな るわけで、その論戦を通じて政治家も政策も真価が問われていく、仮にもそうした効 果があるのであれば「ねじれ」も良いではないか、そんな認識があるのかもしれませ ん。

 その論戦に関して言えば、世論は相当に成熟した目を持っていると言えます。成果 主義や公平な能力評価は必要だが格差の拡大は怖い、セーフティネットの拡充や子育 て支援は必要だがバラマキは不安だ、幅広い課税のできる消費税は仕方がないのかも しれないが逆進性はイヤだ、限られた国富をどう活用するのか、矛盾だらけの現実に 晒される中で、世論は厳しい視点を獲得しています。一方的な楽観論や、単一のイデ オロギーで全てをカバーするような単純な言論には、簡単には説得はされないわけで、 そうした厳しい視線に耐えて、説得力を獲得できる政治が待たれているとも言えます。

 アメリカから見ている限りでは、こうしたプロセスはほとんど伝わって来ていませ ん。日本の政治に詳しい事情通の間でも、これで益々日本という国は「選択のできな い」国になったという突き放した見方が多いようです。IMFから消費税率アップの 勧告が出たように、G20で日本の財政赤字の問題が懸念されているように、海外か ら見れば「待ったなし」の厳しい状態であるのに、どうして日本の世論は「決定から 逃避するのか?」そんな疑念ばかりと言って良いでしょう。

 ですが、日本の世論の背景には、ここまで述べたような屈折した心理があるのです。 それは、簡単には変わるものではありません。また、どうしようもない必然として屈 折しているとも言えます。現在の難しい政局を見て、「こんなに混迷していては、独 裁者が出てきたら一気にファシズムになるのではないか?」とか「混迷の果てには英 雄待望論や、ナショナリズムが台頭するのでは?」といった意見もあるようですが、 私は違うと思います。現在の世論の成熟は、そうした「丸投げ」心理とは対極にある からです。

 むしろ、財政にしても、経済成長にしても、人口の今後の動向にしても、データと 人々の生活実感を緻密に突き合わせながら、一貫性のある政策を組み立ててゆき、そ の一貫性が信ずるに足る理念として判断の根拠となっていく、そのような実務的で有 効な政治を人々は求めているのだと思います。「ねじれ」を選択し、「ねじれ」を受 け入れた世論の真意は、今度こそ有効な政策を説得力のある形で提示して欲しいとい う渇望に他ならないと思います。  以上が、私なりの参院選の総括であり、アメリカで「日本は一体どうなっているの か?」と尋ねられた時には、このような認識をできるだけ丁寧に話してゆこうと思っ ています。

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冷泉彰彦(れいぜい・あきひこ)
作家。ニュージャージー州在住。1959年東京生まれ。東京大学文学部、コロンビア大 学大学院(修士)卒。著書に『9・11 あの日からアメリカ人の心はどう変わった か』『「関係の空気」「場の空気」』『民主党のアメリカ 共和党のアメリカ』








☆的確な指摘でびっくりです。 結局、今の日本に国を任せられる政党も政治家も居ないと言う事なんですね。 当たりだと思います。

ろくな政治家が居ない事、それが今の日本の一番の不幸だと思いますが言い換えれば、ろくな有権者がいないから無能な政治家が当選するわけですから、その当たりを良く考えないといけませんね。

法案は通らなくても、暴走されるよりはまし。今はそう思って耐える時期なのでしょう。 ハイ。


自分の保身が第一。民主党
2010年07月13日(火) 20:18
○菅政権は「保身第一の自己弁護団だ」身内から皮肉続々

 参院選で惨敗した民主党は、菅直人首相(63)や枝野幸男幹事長(46)をはじめ執行部全員が留任し、落選した千葉景子法相(62)まで続投するという、異例の責任の取り方を選択した。枝野氏や仙谷由人官房長官(64)、千葉氏が弁護士出身だけに、党内不満分子からは「保身の敏腕自己弁護団」との皮肉も聞こえてくる。

 枝野氏は12日の記者会見で、党内に出ている辞任論について「私自身、個人としてはさまざまな思いはある」としたものの、「首相から職務を全うしてほしいと強い指示があった」として続投を表明した。

 「個人の思い」については言及を避けたが、周辺によると11日夜には辞任に傾いていたといい、「首相の指示」を金科玉条にしたかったようだ。

 仙谷氏は12日の記者会見で、「政治家の責任の取り方は、すっきりくっきり一枚一枚カードを取り換えていけばいい、ということではない場合が多々ある」と独特の言い回しを使い菅首相や党執行部を擁護。千葉氏の続投については「行政の継続性の観点から続けてもらうのが望ましい」と述べた。

 ただ、菅首相や枝野、仙谷両氏は、野党時代には政府・与党追及の急先鋒だっただけに、党内にも「変わってしまった」(若手議員)と見る向きが多い。

 例えば、菅首相は2007年7月、参院選で敗北してねじれ国会をつくったのに続投した当時の安倍晋三首相に対し、「国民の審判とまったく矛盾する行動は理解できない」として退陣を求めていた。

 仙谷氏は、麻生政権下の09年2月に予算委員会で、新聞の世論調査で首相辞任を求める声が39%あったことを理由に、「国民あるいは日本人にとっては極めて不幸だ。総辞職をする、そして憲政の常道に従って、一度野党に政権を渡して選挙をするべきでは」と発言している。

 自民党中堅議員は「世論調査と選挙、どっちが辞任の根拠として強いかは明らか。菅内閣こそ総辞職すべきだ」と話す。

 小沢系のベテラン秘書も「彼らに一般常識的な理屈は通じないよ。自分たちに都合のいい理屈をどこからかひねり出す。敏腕弁護士だから。『自分の保身が第一。民主党』だ」と、皮肉なコメントを残した。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100713/plt1007131146001-n2.htm







政治家の言葉って軽い!!


流石あの人達、言う事とやることが違う。(笑い)


最近では前鳩山総理が過去に、「秘書の責任は、その政治家が責任を取るべき。」と言ったのを忘れたかの様な献金事件を起こしたが・・・。 まあ、Loopyだから本当に忘れたのかもしれないが。(爆)


未納三兄弟の時もそうだったね。(覚えてます?)


3年前の参議院選挙で勝利した時は、「期近の民意は我々にある。」と宣わっておられましたが・・・。 そう言う事なら、今の民意はあなた方に無いと言う事ですが・・・。(笑い)


自分の行った事は、守ってくれないと誰も相手にしてくれないよ。既にされていない気もするが。 ハイ。


日本のアルザス地方
2010年06月16日(水) 16:04
菅首相「基地問題どうにもならない」「もう沖縄は独立した方がいい」と発言 喜納参院議員が暴露

菅直人首相が副総理・国家戦略担当相だった昨年9月の政権交代直後、民主党の喜納昌吉参院議員(党沖縄県連代表)に対し、 「基地問題はどうにもならない」「もう沖縄は独立した方がいい」などと語っていたことが15日分かった。

首相は23日に沖縄訪問を予定しているが、就任前とはいえ、国土・国民の分離を主張していたことは大きな波紋を呼びそうだ。

喜納氏が、鳩山前政権末に記した新著「沖縄の自己決定権−地球の涙に虹がかかるまで」(未来社)で明らかにした。

この中で喜納氏は政権交代後、沖縄の基地問題に関して菅首相と交わした会話を紹介。 喜納氏が「沖縄問題をよろしく」と言ったところ、首相は「沖縄問題は重くてどうしようもない。 基地問題はどうにもならない。もうタッチしたくない」と漏らし、最後は「もう沖縄は独立した方がいい」と言い放ったという。

喜納氏は著書の中で「半分ジョークにしろ、そういうことを副総理・財務相であり、 将来首相になる可能性の彼が言ったということ、これは大きいよ。非公式だったとしても重い」と指摘している。

6月16日0時2分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100616-00000501-san-pol










☆半分冗談だけど、残り半分は本音だったんだろうね。 正直な話。沖縄を見ていると立ち退き料を上げるためにデモを繰り広げる村人ってイメージです。

実際沖縄の人達は自分達がどうなりたいと思っているのか聞いてみたい位です。日本で無くなりたいのか? それとも、日本以外の国に属したいのか?

沖縄はポーランドや「最後の授業」で有名なアルザス地方の様な場所なので苦労は絶えないでしょうね。 ハッキリ言って地政学的に逃れられない。

沖縄の大多数の人には理科出来ないようですが・・・。


国会議員白書
2010年06月10日(木) 14:37
国会議員白書

http://www.senkyo.janjan.jp/diet/dietinfo/


こんなの有るの知ってました? なかなか役に立つと思いますよ。


実は、民主党の“小沢ガールズ”河上満栄衆院議員(39)=近畿比例=が4−5月にかけ、 衆院本会議に1日しか出席していないのに議員歳費などは計約460万円を満額受け取っていた事が問題視されてます。

国会議員の仕事は立法の為に国会での審議に参加することでしょ。それを放棄して選挙対策で出歩いているとは、国民の税金を何だと思っているのか。

まあ、彼女に限らず国会審議の出席率の低い議員は多くいるのだけど、そんな人達に投票するのはやめましょう。 そう言う人達を見つける為に上記の 国会議員白書を利用して下さい。



あと、議員がどんな法案に賛成・不賛成などが分かれば投票の参考として十分なんだけどね。

急落内閣の終焉
2010年06月03日(木) 07:42
○細川内閣に1日及ばず=鳩山内閣

 鳩山内閣は4日に総辞職する見通しとなった。その場合、鳩山由紀夫首相の在職日数 は262日で、自らが官房副長官として仕えた細川護煕元首相に1日及ばない。現行憲 法下の歴代首相29人中、5番目の短命政権となる。  時事通信の世論調査で、鳩山内閣の発足当初の支持率は60.6%と、小泉、細川両 内閣に次ぐ歴代3位の高水準でスタート。だが、5月の調査では19.1%に下落。最 後まで高支持率を維持した両内閣とは対照的な幕切れとなった。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010060201077






☆去年の12月に普天間基地問題に関して鳩山内閣が短命になるだろうと書きましたが、思ったよりも三ヶ月長かったです。(笑い)

http://syn3.dtiblog.com/blog-entry-1075.html

民主党はなんだかんだ言ってますけど、結局選挙に勝てないから辞任したわけですが、首をすげ替えたからと言って次の選挙には勝てないでしょう。そんなに甘くは無いでしょ。

まあ、小鳩管が実権を握っている限りろくな事にはならないと思います。 ハイ。
Loopy Hatoyama
2010年05月27日(木) 01:14
○鳩山首相「この国はこの国の人々で守るという発想が今の日本にはない」と危機  鳩山由紀夫首相は26日夜、日本の安全保障に関し「この国はこの国の人々で守るという、 すべての国にとって当たり前の発想が今の日本にはない」と危機感を示した。同時に 「それが自然かどうかという発想は国民一人一人が持ち続けるべきではないか」と指摘した。

 記者団が米軍普天間飛行場移設問題に絡めて「(常時)駐留なき安保という考え方は 変わったのか」と質問したのに対し、「その考え方はいま封印している」とした上で根底の 考え方として言及した。官邸で記者団の質問に答えた。

▽47NEWS http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052601001144.html

☆だったら、九条を改正すべきだろう。 流石、自分の言っている事の矛盾とかに気が付いていないのね。 アホくさ。

覆水盆に戻してもらえず・・・
2010年05月21日(金) 17:03
○沖縄県知事 「前は辺野古OK考えていたが、今の状況ではもう無理」…鳩山首相に伝える方針

★辺野古への移設「容認難しい」 普天間問題で沖縄知事

・沖縄県の仲井真弘多知事は21日午前の記者会見で、政府が検討する米軍普天間基地  (同県宜野湾市)の名護市辺野古周辺への移設計画について「私は1月の名護市長選まで  県内移設もやむなしと言ってきたが、今の県民の気持ちを考えると容認は非常に難しい」と  述べた。23日に予定されている鳩山由紀夫首相との会談でも、こうした意向を伝える方針だ。

 仲井真知事は4月25日に開かれた県内移設に反対する県民大会や、今月16日に同基地の  無条件返還を求める県民らが「人間の鎖」で普天間基地を包囲したデモなどを挙げ  「県外・国外移設への欲求が盛り上がっている」と指摘した。

 そのうえで「(移設先が)辺野古に戻ったと言われても、わかりましたという状況ではない。  正直言って、とてもダメだと思う」と述べ、辺野古移設を容認できないとの考えを示した。

 http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819490E0E3E2E2E18DE0E3E2E7E0E2E3E29C9CE2E2E2E2;at=ALL









☆まあ、そうだろうね。 変に期待を持たせちゃったし。 自分自身で県外移設を焚きつけたから・・・。


しかし、自分で火を付けて於いて自分で消せないとは・・・。



愚か!



Loopy のあだ名は伊達じゃない。(笑い)


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